クラシックレコード鑑賞記と散歩
マゼールには古い順で、ベルリンフィル、ウィーンフィル、クリーヴランドと3種類のスタジオ録音のレコードがある。面白いのは古い順か。完成度は良くも悪くもクリーヴランドが高い、と私は思うが
まずは第1楽章の出だし。クリーヴランドになると結構軽快なテンポ
次に第1楽章途中。だんだん薄味になってくる?
次に第3楽章~第4楽章出だし。こうして聴くとクリーヴランドは完成されすぎ?