クラシックレコード鑑賞記と散歩
南西ドイツ放送SOとロンドンSOとの聴き比べ。ファンとしては2つ持っていても良いが、ファン以外はロンドンSOの方だけでもといったところ
上記の録音の最後の3つの下降音型の後、ロンドン響の間の取り方が独特だが、南西ドイツはそこまで極端な間を取っていないところが興味深い。