• 2025年7月7日
  • 2025年7月7日

たまには歌謡曲106 グレープ 無縁坂

グレープ時代のさだまさし。声も透き通る。音楽を学んだだけあって音程もいいし、歌い方もこのころからずっと変わらずいい。弦楽器の伴奏がまたいい グレープ 無縁坂 グレープ 雪にらくがき

  • 2025年7月4日
  • 2025年6月10日

誰にも読まれることのない手紙 エッセイ

最終出勤日 夕方 帰宅時もあっさり。挨拶を一通り終え、荷物を抱えて普通に帰る。もう二度と来ることもない、と思いながら歩くも、なぜか平穏が上塗りされて普通の風景にしか見えない。心をどこかに置いて来てしまったのだろうか。いや、次に向かう気持ちが強くなったからなのかもしれない。